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エレガントな世界

2012/05/21(月) エレガントな宇宙(超ひも理論)第1回アインシュタインの見果てぬ夢

宇宙
Youtubeから。このブログのタイトルの原点、「エレガントな宇宙」の解説です。3回シリーズ。どうぞ。


1: ぐるなびアフィリエイト 『管理者様 はじめまして。 ぐるなび食市場アフィリエイト事務局の岩井と申します。 今回は管理者様へお得なアフィリエイトのご案内...』 (2013/02/22 15:10)

2012/04/12(木) 世界で勝負する仕事術 最先端ITに挑むエンジニアの激走記

星5つ★★★★★の人気レビューの書籍をご紹介します。

「一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です」
というわけですので、アマゾンでは買えませんが(^^ゞ
内容紹介
半導体ビジネスは毎日が世界一決定戦。世界中のライバルとしのぎを削るのが当たり前の世界で働き続けるとはどういうことなのか? フラッシュメモリ研究で世界的に知られるエンジニアによる、元気の湧く仕事論。

デジカメやiPod、携帯電話などに使われ、生活に不可欠な存在であるフラッシュメモリ。著者は東芝の開発チームの一員として、世界シェア40%の主力事業にまで成長させる技術を確立した。その後、MBAを取得し、半導体ビジネスの最前線で、各国の企業とわたりあう。世界中のライバルとしのぎを削るのが当たり前、毎日が世界一決定戦の世界で働き続けるとはどういうことなのか? 異色のエンジニアが初めて語る仕事論。理系・文系問わずグローバル人材が求められる時代へのヒントが満載。
遠くの世界の話ですね、僕のようなのんびり者には。

他人事として読んでみたい本です。

1: uechan 『ここのところ以前のような知識欲がなくなってきました。本を買ってもほったらかしもたくさん。年齢のせいかなぁ。ネットも読むだけで記事...』 (2012/04/12 12:32)

2012/04/02(月) 話さなくても相手がどんどんしゃべりだす

アマゾンでビジネス本のレビューがよいものを発見。

話さなくても相手がどんどんしゃべりだす 「聞くだけ」会話術 ――気まずい沈黙も味方につける6つのレッスン

これは買うきになりました。蔦谷に売ってるかな?
アマゾンを紹介しているわりには、蔦谷や紀伊国屋に足を運びます(^^ゞ
内容紹介
「一生懸命話しているなのに、なんでいつも伝わらないんだろう」

今も多くの人が抱える、「話し方」を始めコミュニケーションについての悩み。
この本は、この悩みからあなたを解放するために生まれました。

■「うまく話せない」理由を知るための最初の一歩とは?

自分の思いを、相手に「伝える」こと。
営業や接客、プレゼンなどのビジネスシーンはもちろん、
就職活動や日常生活においても、とても重要なことです。
でも、そうだとわかっていても、苦手な人は多いもの。

「気づけば自分ばかりがしゃべっていて、場がしらけた」
「話題が見つからず、しどろもどろしてしまう」
「沈黙が怖くて、相手の話を聞くどころではない」

寄せられる「話し方」の悩みを挙げればキリがありません。
ところが、そんな悩みを解決すべく書き下ろされたこの本は、こんな問いかけから始まります。

「あなたは相手の話をちゃんと聞けていますか?」

そう、必要なのは「無理にしゃべること」ではないのです。
相手があなたのことを信頼し、自然と話したくなってしまう、
そんな聞き方の「型」をまとめた1冊です。


■冗談みたいなテクニックと、冗談じゃない成果

「アゴの動きを相手と合わせる」
「相手が言うことをひたすらオウム返しする」……

本書で明かされるテクニックは、いずれも
「え!?」
と驚くほどシンプルなもので、
かつ抜群の効果を持つものばかりです。
事実、著者の松橋さん自身、このテクニックを知った次の月、
受注ゼロの最低の成績から、一気に全国トップにまで躍り出たとか。
「無口でも話し上手になれる」ほどの効果を持っているのです。


■「モデルは、約20年前の自分」――ほぼ「実話」で構成された挫折と成長のストーリー

まったく売れないダメダメな営業マンだった主人公「杉橋くん」は、
ふとした出会いをきっかけに「聞き方」のスキルを学ぶことに。
徐々に手応えを感じ始めるものの、効果抜群だからこその「落とし穴」にはまってしまう。
それでも「ある事件」をきっかけに、コミュニケーションの「本質」に気づいて――。

本書を執筆するにあたり、著者の松橋さんは、
自身の約20年の姿ー―話下手で、まったく売れない営業マンー―をモデルにして、
「相手の話を聞くためのシンプルなスキル」
そして
「なぜ聞くことが重要なのか」を語りかけます。
実際の経験が生かされたストーリーは、あなたの悩みをすくいとってくれるでしょう。

アマゾンはここから↓

1: uechan 『気持ちを活気付ける本の紹介は 今後もやっていこうかと。 ただ、手間いらずで何かをなせる、 みたいなタイトルの書籍に引かれる 心...』 (2012/04/02 12:10)

2012/04/02(月) トイレ掃除でふと検索

生活
トイレ掃除をしていてふと検索したくなりました(^^ゞ

■禅宗と掃除
禅宗は6世紀はじめにインド人の僧・達磨(だるま)が中国に伝え、日本には鎌倉時代(13世紀)に中国(当時の宗)経由で伝えられ盛んになりました。

「一掃除 二座禅 三看経(かんきん)」と言われるほど、禅寺での生活は「なにはさておきまず掃除から」が基本となっています。

寺での様子は禅宗が隆盛を誇った鎌倉・室町時代に絵巻に描かれ、今日に伝えられています。

ぞうきんの素材は麻などで、長い木柄の先につけて使っていました。
ぞうきんのことは、禅宗の用語を用いて「浄巾」(じょうきん)と呼ばれていました。
第一回目は 古代から中世までのお話しです。
自宅のトイレを使ったあとは必ず綺麗にしているんですが、
これは水周りを綺麗にする家族の慣習があるから。
水神関連かもしれないですね。


これは参考まで↓

1: ぐるなびアフィリエイト 『管理者様 はじめまして。 ぐるなび食市場アフィリエイト事務局の岩井と申します。 今回は管理者様へお得なアフィリエイトのご案内...』 (2013/02/22 16:45)

2012/03/26(月) インサイド・アップル

なるほど!
確かにジョブスを語る本は数多くあれど、
アップルの組織を語る本はあんまりなかったかな?
勤めて幸せでない会社みたいなレビューもあるので、
リンク先で読んでみるとよいです。

内容紹介
◎全米最新ベストセラー◎
ジョブズ最大の遺産は「究極の組織」だった――
元幹部・社員ら数十人の証言で初めて明かされる、秘密主義に守られてきた驚異の社内システム!

カリフォルニア州クパチーノのアップル本社、通称「インフィニット・ループ」。その敷地内では日々、いかなる体制のもとで、誰が、何を、どのように動かしているのだろうか? クック新CEO率いる経営陣、社員研修、キャリア開発、意思決定システム、社内競争――。誰もが知りたかった「組織としてのアップル」の全貌を、元幹部・社員ら数十人の証言で初めて明らかにするニューヨークタイムズ・ベストセラー。

初めて明かされる、「組織としてのアップル」の全貌
・社員も知らなかった「幹部組織図」
・クック新CEO、および各幹部の役割と人物像
・ジョブズ自ら指揮した極秘の精鋭チーム「トップ100」
・全タスクの責任者を明確に定める「DRI」制
・幹部教育プログラム「アップル大学」
・最小のアイテム数で最大の利益を出すビジネスモデル
・次期CEO最有力候補、スコット・フォーストールの野心
・意外に高くない社員の報酬
 ……etc.
著者について
アダム・ラシンスキー (Adam Lashinsky)
「フォーチュン」誌シニアエディター。専門はテクノロジー・金融。イリノイ大学で歴史学および政治学の学位を取得。シリコンバレーとウォール街をフィールドとするトップジャーナリストの一人として知られ、「フォーチュン」誌ではアップルの他、グーグルやHP等に関する特集記事を多数執筆。とりわけ本書の元となった、アップルの組織図や内部システムを明らかにした2011年5月のスクープ記事"INSIDE APPLE"は大きな反響を呼んだ。


1: kyouann 『こんばんは。先日大阪でも最大級の書店に行ったら、故・ジョブズ氏の伝記その他の専門コーナーが出来ていました。型破りな人物は、住む世...』 (2012/03/29 21:11)

2: uechan 『古い政治家、確かに最近の政治家より安定感があって長続きしましたね。懐かしい感じです。』 (2012/04/01 10:59)